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〒870-0823 大分県大分市東大道1-4-5
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| Q:仕事と治療の両立で困ったことや工夫した点があれば教えてください。 |
| ▶工夫したこと |
| 平日仕事だったので、午前中お休みをもらったり、午後からお休みもらったりしていました。 |
| カゲで人からとやかく言われたくなかったので、職場では「不妊治療を受けています」とオープンにしていました。腹腔鏡手術後や採卵後など数日休んで復帰したら、「今は無理したらダメなんじゃないの?」と周囲が気遣ってくれました。工夫というわけではないですが、オープンにするのも一つの手段だと感じました。 |
| 特に体外受精周期は通院回数が増えて有休がどんどんなくなっていったので、できる限り夕方に予約を入れて有休を使わず早退するようにしました。 |
| 休みの調整が大変。午後からなら仕事を休んでも迷惑が最小限になるよう調整してもらって、出来るだけ午後に通院するようにした。 |
| フルタイムでは働く事が出来ないと思ったので 病院が午前中のみや休みの日に働いて病院が1日空いてる日は休みにして働いてました。 |
| 不定休の仕事なのでなかなか休みのタイミングが合わず大変でしたが、診察の日は少し早く上がらせてもらい他の日にその分を残業するなどして工夫して両立しました! |
| 頻繁に有給を使うのも申し訳なく、本来ならば一日休める日を半休にして、半休を多用しながら治療した。 |
| ▶困ったこと |
| 正規職員での通院は大変。職場に理解があったため、勤務時間の融通をきかせてもらった。職場の協力がなければ正規職員のまま通院は難しかった。 |
| 採卵後のOHSSの経過観察での通院と安静にしないといけないため、仕事との両立で何回もは出来ない、難しいと感じた。職場には説明して理解はして貰ってはいたけど自分自身が申し訳なく感じる為。 |
| 受診が続く時や卵胞の育ち具合で日程がずれたりする時に仕事との両立が難しかった。どうしても仕事を抜けられない立場だったので。 |
| やはり治療が進むにつれて通院回数が多くなったことがきつかったです。かなり融通が効く仕事、かつ職場の理解があったので通い続けられました。 |
| 体外受精に入る時は、職場の人に話さないと両立できなかった。話さないといけないこともストレスで、体外に移るまでかなり悩んだので、時間を要した。 |
| Q:上記を選んだ理由を教えてください |
| 「はい」と答えた方のコメント(抜粋) |
| 受付の方、看護師の方、医師の先生方全て親切で説明をしっかりしてくださりとても安心感があったからです。治療や検査の進め方など分かりやすく、事務の方も治療費の説明など丁寧にしていただいて良かったです。プレコンの説明会や不妊治療の冊子など細かく書いてありとても参考になりました。 |
| 不妊治療は辛いことばかりではなかったです。たくさんの事を知ることができましたし、何より赤ちゃんのいる未来を想像し、夫婦でわくわくしながら前向きに治療に臨むことができました。ルカはステップアップで治療が進んでいくので、治療内容が進んでいることが明確に分かることも少しずつ近づいていると思えていました。時には心が折れそうになりながらも、前向きに治療を続けて来れたらのはルカだったからだと思います。 |
| 治療自体はきつかったですが、最終的に妊娠できたからです。また、施設が綺麗で職員間の連携がきめ細やかに取られていると感じる場面が多く、安心して通うことができました。入院中のご飯が美味しかったのも嬉しかったです。 |
| 感染対策や、診察内容などはもちろん、患者への配慮等も徹底されていて、説明も丁寧にしてくださるので、安心して治療できました。 |
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